
↑レトロな感じ、なんか良くない?ナンバーにも注目。
先週の日曜日はトミカ病にかかってしまった息子を連れて、またもやトミカ博inAPPIへ行きました。
青い森の三沢市では七夕祭、東北町では花火大会がありワタシとしてはそちらに行きたかったのですが、
息子のお願いに負けてしまうのでした。
この間ゲットできなかったトミカを数点お買い上げ。
その後、すんなり帰ろうとしたら写真のボンネットバスが目につきます。

↑丸みを帯びたリアビューがいいでしょ。
300円で乗ることができるこのボンネットバス。
安比高原周辺を走るだけなのですが、一度も乗ったことが無かったので家族3人で乗り込みます。
全国で動くことのできるボンネットバスは、20台ほど。
岩手県では、岩手県北バスのこの1台だけなのです。

↑今もなお現役で、松尾八幡平の路線バスとして活躍してるのです。
←続きを読むで、昭和の世界へタイムスリップです(笑)とりあえず「ポチッ」
↑どことなく寂しげな後ろ姿に感じましたが、決して泣いてはいませんよ。
仏ヶ裏を見た後、国道338号の旅の終点は大間崎としました。
写真は大間崎でお土産屋さんを経営しているおっちゃんです。
(私と大して歳、離れてないかもしれませんが。。。)
写真を撮っている私の姿を見て、気さくに話しかけてきてくれました。
大間崎の夕日のこと、写真のこと etc........
そんな話をした後にバックショットを一枚。
若くしてここ大間崎に来た話まで聞いちゃいました。。。

↑数多くの芸能人もやってきています。店の中にはその写真がいっぱい。
場所は、大間崎マグロモニュメント前です。
ここでしか買えないものがたくさんありますよ。
←ポチ逃げ大歓迎です。今週も頑張っていきましょう「ポチッ」!昨日、待ちに待った「私の馬」に会いに行ってきました。
当初の予定では、お盆過ぎになるとのことでしたが、急遽特別便が用意され7月28日にショップ入り
となったのです。
まさか、こんなに早く実物に会えると思ってもみませんでした。
「青い森」入りしたのが、第1号だと嬉しかったりして。。。
まだ、パーツがすべてつけられていませんが、とりあえずご紹介したいと思います。
昨年の11月に一目惚れした Kawasaki 1400GTR です。

↑バッテリーやスクリーン、サイドミラーなどはまだ付いていません。
納車整備されて、乗れる状態になるまで待つのが普通かもしれませんが、逆輸入車でしかも初のモデル
ということもあり、ライダーとしてすぐにでも確認しておきたいことがあったのです。

↑リアサイドにあるパニアケースは、ツアラーには必要装備。
確認しておきたいこと。
それは、足つき性(跨ってどのくらい両足が地面に着くか)です。
フル装備で重量300kg弱になるこのマシン。
片足のつま先しか着かないようであれば、かなり覚悟をしなければなりません。
実際、跨ってみると両足のすべてとはいきませんでしたが、シート高815mmにしてはまあまあの
足つき性でした。
というか、脚短いかも>ワタクシ。。。(汗

↑リアビュー マフラーが太めです。。。
このバイクのポイントにもなっているサイドにあるパニアケースの張り出しが意外と大きかった
のにびっくりしました。
このパニアケースに当たらないように跨ろうとすると、犬が片足を上げておしっこするぐらい
大きく振り上げなければならず、かなり滑稽な姿になります。。。

↑サイドからも確認できるほど、大きな目です。
今日、明日でバッテリーを充電し、すべての部品を取り付け、来週火曜日に陸運局で予備検査をします。
新しいタイプのバイクは時間がかかるとか。。。
予備検査終了後にナンバープレートの申請をして初めて乗れることになります。

↑貴方なら何kmで走ります?
うまく行けば来週末には乗れることになりますが。。。
もう少し「足つき」を良くする為に、お尻の肉と太ももを細くしてみます。
最近サボっている、ダイエットにまた挑戦します。
あと5kgいってやる!!!
←いきなりクライマックスだぜ!「ポチッ」!
当初の予定では、お盆過ぎになるとのことでしたが、急遽特別便が用意され7月28日にショップ入り
となったのです。
まさか、こんなに早く実物に会えると思ってもみませんでした。
「青い森」入りしたのが、第1号だと嬉しかったりして。。。
まだ、パーツがすべてつけられていませんが、とりあえずご紹介したいと思います。
昨年の11月に一目惚れした Kawasaki 1400GTR です。

↑バッテリーやスクリーン、サイドミラーなどはまだ付いていません。
納車整備されて、乗れる状態になるまで待つのが普通かもしれませんが、逆輸入車でしかも初のモデル
ということもあり、ライダーとしてすぐにでも確認しておきたいことがあったのです。

↑リアサイドにあるパニアケースは、ツアラーには必要装備。
確認しておきたいこと。
それは、足つき性(跨ってどのくらい両足が地面に着くか)です。
フル装備で重量300kg弱になるこのマシン。
片足のつま先しか着かないようであれば、かなり覚悟をしなければなりません。
実際、跨ってみると両足のすべてとはいきませんでしたが、シート高815mmにしてはまあまあの
足つき性でした。
というか、脚短いかも>ワタクシ。。。(汗

↑リアビュー マフラーが太めです。。。
このバイクのポイントにもなっているサイドにあるパニアケースの張り出しが意外と大きかった
のにびっくりしました。
このパニアケースに当たらないように跨ろうとすると、犬が片足を上げておしっこするぐらい
大きく振り上げなければならず、かなり滑稽な姿になります。。。

↑サイドからも確認できるほど、大きな目です。
今日、明日でバッテリーを充電し、すべての部品を取り付け、来週火曜日に陸運局で予備検査をします。
新しいタイプのバイクは時間がかかるとか。。。
予備検査終了後にナンバープレートの申請をして初めて乗れることになります。

↑貴方なら何kmで走ります?
うまく行けば来週末には乗れることになりますが。。。
もう少し「足つき」を良くする為に、お尻の肉と太ももを細くしてみます。
最近サボっている、ダイエットにまた挑戦します。
あと5kgいってやる!!!
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↑十和田湖:奥入瀬渓流のワンショット。
梅雨明けしたのか?と思うくらいここ何日か晴れた日が続いています。
先週末は保育園のお祭り行事(ヤキソバ作ってパック詰め作業・私のエプロン姿見せたかった:笑)
や買い物、今週は溜まっている仕事の片付けなどあり、最近ストレス溜まりまくりな私です。
そんなときには、写真の場所に行きたくなるんですよね。
奥入瀬渓流に行ってマイナスイオンでビショビショになりたいです。
バイクが納車されたら早速行ってこようと思っています。
バイクが来ないこともストレスの原因かも。。。
今日は、免許更新に行ってまいります。
道中でおまわりさんに捕まらなければ、ゴールド2期目の予定。
←器械で作ったものより、自然のマイナスイオンの方が凄いに決まってます「ポチッ」と!
↑私が予約したバイク・カワサキ1400GTR。
今日は長文にチャレンジです(笑)
私的にバイクを形容すると
「地球上のあらゆるところを走破できる鋼鉄で出来た馬」とでもいいましょうか。
統計を取ったのを見たことはありませんが、射手座の人間は馬好きか、もしくはバイク好きが
多いのでは?
そんな射手座のワタシは、学生時代にバイクに魅了されたひとりです。
小さい頃、私は車にはあまり興味がなかったとか。どちらかというと電車派だったらしいです。
だからといって電車男ではなかったようですが。
自分でもバイクに興味持つなんて思ってもみませんでした。
バイクとの出会いは、大学に進学した最初の夏。
沖縄出身の先輩が運転するバイクの後に乗ったことから全てが始まります。
おそらくバイク好きになる大抵の人が後に乗せてもらったことがきっかけではないでしょうか?
一週間に一回、東京都内にある本校に通わなければならない履修体制。
その日、なぜかその先輩はワタシをバイクの後ろに乗せてくれるといいます。
わざわざヘルメットまで借りてくれて。。。今思えば不思議でなりません。
上下関係の厳しい寮生活の中で、一つ上の先輩がなぜあそこまでしてくれたのか。
それが無ければ、ワタシはバイクというものに乗らなかったかもしれない。そんな出来事です。
今でも鮮明に覚えています。その時のことは。
それがバイクとの出会いでした。
後に乗せてもらい日本一、一日の交通量が多い国道の約30分の道のりを本校目指して走ります。
運転も上手かったですよ。初めて乗せる人には、怖い思いをさせない運転が肝心だとか。。。
その辺を良く考えた運転だったのでしょう。
風を切り、バイクの心地よいエンジン音、排気音とともに走るあの感覚。
コーナーでは、バイクが倒れ地面が迫ってくるあのスリル。
後に乗っていた私は、一発でバイクの虜になります。
その日の授業の内容などどうでもよく、早く帰りのバイクに乗りたいと思ってしまいます。
そして、決意します。
バイクの免許を取ろう!と。

↑青森県では、言わずと知れた秘湯。「不老ふ死」←ひらがなが入るのはなぜ?
千畳敷海岸を見た後は、ここ黄金崎(こがねざき)にある不老ふ死温泉に立ち寄ってみました。
ここは日本海に沈む夕陽が見られる秘湯として有名な温泉です。もちろん温泉名についても.....ですよね?
この温泉の歴史はあまり古くなく、私が生まれる前の年の1970年に初めて海岸をボーリングして
今の温泉を作ったそうです。

↑こちらは男性側の露天風呂。
ここで日本海を眺めながら入った後は、内湯に入ることをお勧めします。
理由は、行けばわかりますよ(笑)

↑お湯の色はこんな感じ。まっ茶茶。。。
このお湯に浸かり不老になったはずですが、最近の私の体は着実に老いています。。。(汗)
←心だけは不老(年とらない)かも。。。「ポチッ」!
↑最近このバイクとよくすれ違います。
教習日記です。
今日で大型二輪の教習すべてが終了しました。
11時間目と12時間目をこなし、明日いよいよ卒業検定です。
検定官は誰になるのか気になるところですが、自分の走りをするのみです。
では、今日の教習内容です。
大型二輪教習11時間目。
仕事を早引きして17:20分からの教習です。
担当教官は、私がこの教習所のバイクの神様と崇めたあの教官です。
教習内容は慣熟走行とのこと。
はて、一体何をやるんでしょ?と思ったら.......
コースは私一人の為にクローズドです。
そう、いつも走っているこの教習コースをウィンカーも出さずにとにかく教官の後をついて走りまくるのです。
教官はヨンヒャクシーシーのバイク、私はナナハン。
いつも走っているところをはじめ、自動車用のS字やクランクなどとにかく飛ばしまくりです。
その時の私の頭の中には、ヘビメタが流れていました。
もう、楽しくて、楽しくて。
それにその教官、メチャ上手です。。。
途中、大型二輪と中型二輪の特性の違いを体験するため、バイクを取替えっこします。
そしてまた教習所内バトルが始まるのです。。。
タイヤぬるぬるさせながら、バンクさせまくり。。。
こんなんでいいのか?というくらい暴走してみました。
(マフラーにどこか穴が開いているのかいい音してました)
坂道で8の字ターンをやったり、(傾斜付いているから危ないのよねこれ、バイク乗ったこと
ある人ならわかるとおもうけど)最後は、デカイ石が転がっているところを立って走れと言います。
これ、一番難しいですよ。
最後の最後できつーいメニューを頂戴しました。
最後に緊急回避をやって終了。
個人的には、一番充実しつつ楽しめた時間となりました。
大型二輪教習トータル12時間目(ラスト)
コース1、コース2を交互に走行。
最終チェックを受けます。
特に指摘されることも無く何事も無かったように終わります。
明日の検定の注意事項を伝えられ、私の教習は幕を閉じるのでした。
明日、大型二輪の検定を受ける人は私の他にもう1名。
お互い合格しましょう!と挨拶を交わし、教習所を後にするのでした。
えーっと長文記事は明日にします(謎
←なんかあっという間でした。さ、今日は気合入れていくぞい「ポチッ」!
↑海での水着姿。入るのは初めてです。
6月中旬の日曜日、あまりにも暑かったので、岩手県洋野(ヒロノ)町(旧:種市町)にある
種市海岸に行ってきました。
実家から約1時間のこの場所は、子どもを泳がせるのにちょうどいい場所です。
しかし、太平洋側は波が少し強く、しかも冷たいです。
子どもを泳がせるなら、日本海側がお勧めですね。
遠浅で波も強くなく、何と言っても海水が温いのですから。
さて、私の息子はというと......波を見るとすぐ逃げます。。。
やっぱりまだ怖いんでしょうね。
腰まで海に浸かった私の姿を見て
「あぶないよぉ〜」を連発しておりました。
さて、いつ海に放り込んであげましょうか(怖)
←海で飲むビール、そこで食べるお弁当の味は最高です。「ポチッ」!
↑海峡ラインと呼ばれるこの道は、一年前は土砂崩れで一部通行止めでした。
脇野沢で北限の猿を見た後は、つづら折りになる国道338を北上します。
ヘアピンコーナーの連続でそれにアップダウンが加わります。
複合コーナーもあり、リズムを掴みにくいので個人的には非常に走りにくい道です。
スピードをあげれば、ブレーキもタイヤも酷使する道です。

↑まだまだ山越えは続きます。下北の山は深い。。。
地図では、海岸線沿いに道路があるので、左手に海を見ながら走れると思っていたのですが、
実際に海を見られるところは、小さな港が1箇所あるぐらいです。

↑途中にこんなところもあります。
ここを抜けると風光明媚な場所にたどり着きます。
その写真は、後日。
←この道走るのは、しばらくいいです。。。「ポチッ」と。続きを読むで、大型二輪教習7時間目です。

↑紫陽花と言えばこの色かな。この色、結構好きだったりして。
似たようなアングルですが、色違いを3枚。
実家の近くで撮影した紫陽花(アジサイ)です。
マクロレンズで撮影してみました。

↑ピンクもいいでしょ。
私の実家のすぐそばには、原種である「ガクアジサイ」があるのですが、咲き終わってました。。。(泣
気づくの遅いですね。

↑白いのも見つけました。
今日も早朝ドライブです。仕事が終わった後は、19:20から大型二輪教習です。
もう、寝ないと....と思っていた矢先.......
先ほど太平洋側を震源とする地震がありました。
新潟県中越地方では大きな地震がありましたね...。
そろそろここにもデカイのがきたのかと思い、息子抱いて外へ出ようか迷った「とと」でありました。
自分の命は自分で守らねば......ですね。
とーちゃんは、家族の命(生活)をもです。。。
一日も早く、復興されますことを心よりお祈りいたします。
←地震で目が覚めた。。。「ポチッ」!
↑息子が待ちに待ったトミカフェスタ。
昨日は、息子が2週間も前から楽しみにしていたイベントに行ってきました。
トミカフェスティバルです。
昨年は、ここの会場でプラレール博が開催されました。
思えばあれから1年たったのね。早いものです。。。
昨年と同様、ローソンにあるロッピーで前売りチケットを購入。
大人二人の入場料で合わせて200円を浮かせた「とと」(セコッ)
ちゃーんと準備していきましたよ。

↑休日初日ということもあり、結構な人だかり。
トミカ以外にもトミカに関するいろんなおもちゃがありましたが、特におねだりされることも
わがまま言われることもなく、数台のトミカとトミカグッズを買って帰ってきました。
あ、帰りにはこれ食べましたけど。

↑このボンネットバス、なんだか分かります?

↑男の子は、緊急車両に浪漫を感じるのね。
どうせトミカを買うならとイベントでしか手に入れることの出来ないものを選びました。
わかる方にはわかりますよね?
←そろそろトミカ卒業しない?今日も「ポチッ」とお願いします。
↑ZEPHER(ゼファー)1100ファイナルエディション
昨日、義理の妹が無事出産を終えたので、義理母を迎えに赴任先から岩手県盛岡市まで車を
走らせたのでした。また、300km近い運転で疲れてしまった「とと」です。
みなさん、こんばんは。
さて、私が6月末に予約したバイクは、8月中に納車予定とのこと。
8月1日の発売なのですが、既に1次生産分は完売状態で、そのショップでは事実上の完売
なんだそうです。
次回生産が未定なので、予約は受け付けないとか。
予想以上に人気が出ているようです。
すぐ予約しておいて良かったぁ〜
写真は私がバイクを予約したショップの店内で撮影したものです。
そのショップについては、また後日紹介いたします。←店長にも許可取りましたし(笑
今日は、息子が待ちに待った「トミカ博inAPPI」に行ってきます。
「とと」、週末も大忙しです。。。(汗
←何欲しいっていうのかな?今日も「ポチッ」とお願いします。
↑後ろに乗らないかい?
八戸市にあるバイク屋さんでのひとコマ。バギーにまたがる息子は、青い物大好きです。
ほぼ毎日、FOMAで息子とお話する私「とと」。
最近「とと、きょうもばいく、ぶんぶん ち(し)てきたの?」と
よく言われます。
男の子でもこの言い回し、かわいいと思うのにこれが女の子だったら。。。
くぅ〜〜っです(笑)
私はそんな何気ない息子の声がけ(言葉)から元気をもらってますヨ。
ここで、最近のお気に入り絵本からひとつ。
たった一言の言葉が、
人の心をゆさぶります。
たった一言の言葉が、
人の心を、どんなにか、動揺させるかと思うと、
言葉の大切なこと、こわいこと。
私、つくづく、言葉って、大切だナって思うの。
ねえ、あなたも、そう思わないこと?
あなた、おげんきですか?
しあわせですか?
ちょっと悲しい?
とっても、悲しかったら、
お手紙、ちょうだい。
うれしかったら、知らせてちょうだい。
宮城まり子「やさしくね」から抜粋。
貴方の元気の素はなんですか?
←言葉を上手に使えない人、増えてません?「ポチッ」と。続きを読むで、大型二輪教習日記、5時間目と6時間目です。

二個持つのきつかった。。。かなり無理してます(笑
過去記事にも登場させた「ミルク工房 ボン・サーブ」さんの「のむヨーグルト」です。
向かって右側の青森りんごミックスは、密かに私のお気に入り。
りんごの酸味とヨーグルトの酸味が程よくマッチして美味しいのです。
りんごとヨーグルトってこんなにも合うんだということを発見しました。
もちろん斗南ヶ丘牧場さんのブレンド技術も優れていると思います。

↑「ぼん」も「さーぶ」も、フランス語だよね?
むつ市にあるこのボン・サーブさんに来たらこれも食べなきゃだめですよ。
過去記事
乳味なソフト!?2007/06/07
←ここを「ポチッ」とシルヴプレ。
↑初めて見たときからちょっと気になっていたんですよね。
本格的なファミレス!?に行こう、ということになり、以前から気になっていたお店に家族3人で
行ってみました。
私の息子、ファミレスでびゅーです。
行ったお店は、
ファミリーレストラン COCO’S です。
実は、このCOCO’S、青森県でたった2店舗しかないのです。
しかも、その2店舗は、写真の十和田店と三沢店の2つで、どちらも私の赴任先から45分の
ところにあります。

↑プレートには、ドラえもんが。。。
キャラクターにドラえもんを採用しているようです。
息子を連れて店内に入り席に座ると、ドラえもんがついた紙と色えんぴつ(だったかな?)を
貸してくれます。
待ってる間に子どもを飽きさせないようにする配慮ですね。
ですがワタシの息子、お絵かき用の紙が小さくてテーブルにまで書いてました。。。(汗
お店の看板メニューにもなっている包み焼きハンバーグを3人とも種類を変えてオーダー。
仲良くいただきましたとさ。

↑この看板が目印。貴方の街にありますか?
←雰囲気で食べるファミレスもたまにはいいじゃん「ポチッ」!続きを読むで、大型二輪教習3時間目へ。。。

小さい頃の願いは、これでいいでしょ。ちなみに私は「科学忍者隊ガッチャマン」になることでした。
土曜日に赴任先から戻ると、息子が保育園で作った七夕飾りがありました。
願い事は、写真のまんまです。。。
この七夕の儀式も子ども時代に自分の目標をいれる部屋作りの意味があると思われます。
なんのことか分からない方は、過去記事を参照してください。
過去記事
初夏のクリスマス(2007/06/22)
昨日に引き続き、記事を書きながら天の川を眺めていたら、流れ星を見ました。
一瞬だったので、願い事なんか言う暇ないっちゅーの。。。
今週もがんばりましょー。
←私の織姫に会いに行ってもいいですか?今日も「ポチッ」!とお願いします。
↑ちょっとアクロバティックな毛づくろいです。
猿 サル さりゅぅ〜(謎)
国道338号の旅で脇野沢港に寄った後、ついでに猿を見に行きました。
ここ旧脇野沢村に「本州最北限といわれる猿」が生息しています。
写真の猿は野生のものではなく、猿公園で管理されているお猿さんです。
ちなみにうちの息子、申年生まれ。
木登りならぬ、人登り得意です。。。
また、落ち着きの無さは猿並です(汗

↑私に恋をした!?それともゴリラが来たと思ってびっくりした!?
昨日は七夕。
記事書きながら天の川眺めてました。
一年に一回だけ会えるだけでもいいじゃないですか。
私は..................
...............................何でもありませぬ。
←北限で生きるサルに「ポチッ」!と続きを読むで、大型二輪教習2時間目にいきます。

↑とある方から送っていただいた2つの物。
気がつけば、毎日更新4ヶ月。これも見てくださる皆様のおかげです。
ブログランキングが励みになっております。
「ポチッ」としてくれる皆さん、ありがとうございます。
では、本日の記事に。
過去にこのブログの一言メッセージにもした言葉、
やさしくね やさしくね やさしいことはつよいのよ
気になっていたこの絵本を、ある方が送ってくれました。
作者は、国内最初の肢体不自由児療護施設「ねむの木学園」を設立し、現在も学園長を務める
宮城まり子さん。
あとがきに記されている通り、お母さんやお父さんのひざの上で子どもに読み聞かせしてあげたい
絵本です。子育てに疲れているお母さん、必見必読ですよ。
もう一つの水色のリング(ブルーリング)は、稀少品。
イラク人道復興支援のため派遣されている航空自衛隊の安全と平和を願ったもの。
支援物資輸送任務についている輸送機C-130Hは、現地では「Bluebird Happiness」
"幸福の青い鳥"と呼ばれ、イラクの人々の平和と安定を願って”平和の翼(Wings of peace)”
としているそうです。
将来、パイロットを目指す息子(バカ親が勝手に決めました:爆)の為に2個も頂きました。
2つとも大切にさせていただきます。
ありがとうございました。
←みんなやさしくなって、平和になーれ。「ポチッ」!本日から、大型二輪免許・教習日記始めました。。。
ご覧になりたい方は、続きを読むをクリック

立佞武多の館、最上階から。スクリーンには立佞武多に関するビデオが映し出されます。
赴任してから、いろんな人に一度見に行ったほうがいいと言われた五所川原市の立佞武多(タチネプタ)。
「立佞武多の館」で初めてご対面となってしまいましたが、やっぱデカイです。
これが街中を闊歩していくとはちょっと考えられません。。。

↑この高さ分かるかな?
約7階建のこの施設。
立佞武多は22メートルとか。
中は吹き抜けになっていて建物の壁にそって螺旋状にスロープがついています。
エレベーターで昇ったあとは、そのスロープを歩いて下がってきます。
立佞武多の大きさと迫力を伝えることができる中々凝った見せ方です。

↑コチョコチョ。。。(謎)所々にこんな展示も。あなたの足のサイズは何センチ?
見ていて思わず「♪ヤッテマレ〜ヤッテマレ〜」って口ずさんじゃいました(笑
お祭期間中は「立佞武多アイス」ってのもあるらしいヨ。
←青い森の祭を梯子して歩きたい。。。今日も「ポチッ」とお願いします。
↑ここの紹介は後日。。。迫力ありますよー

↑青森県にはこんなに「ねぶたorねぷた」祭があるのです。でも何か気がつきませんか?
青森県のお祭りといえば、ねぶた(ねぷた)ですよね。
祭本番の克服のために青い森のねぶた(ねぷた)展示館を回っている「とと一家」。
何故、そんなことをしているかというと、怖がる息子に抵抗力をつけさせるためです(汗
ということで、五所川原市にある「立佞武多(タチネプタ)の館」に行ってみました。
私の息子、ねぶた(ねぷた)の顔がコワイコワイとダメなんですよね。。。
いっそのこと、秋田の「なまはげ」見せちゃろかいっ!(爆
さて、私が一番生で見たいと思っているのは、ここ五所川原市の立佞武多なのです。
何故、見に行きたいのか。理由を知りたい方は、続きを見るをクリックしてください。
←立佞武多、その大きさ圧巻です。「ポチッ」!
↑西海岸の名物、いかカーテン。写真は一列だけですが。。。
青い森西海岸の旅は、深浦町千畳敷海岸付近で折り返し。
(千畳敷の写真はまた後日・・・)
そこでここに来たら食べなきゃならない物を食してみました。
それは、「 イ カ 」です。

↑家族3人で食べました。1枚で結構おなかいっぱいになりますよ。
津軽弁のおばちゃんたちに圧倒されながら、烏賊を食べられるお土産屋さんに。
写真のように干された烏賊は、食べる直前に火で炙って(焼いて?)食べます。
柔らかくて.....こりゃうめーよっ!!
ビールを飲みたくなったのは言うまでもありません。
でも、我慢しますた。。。
←うまーい烏賊、八戸でも食べられる?病み付きになる味に「ポチッ」と!
↑目からだけじゃなく、耳からも癒しの音が入ってきます。
ここ十和田湖・奥入瀬(オイラセ)渓流は、免許を取ってから初めて一人で訪れた癒しの場所。
これまで毎年必ず、一回はここに来てます、夢の中では。。。(苦笑)
真夏の暑い日でも、ここの木々に囲まれた渓流は、涼しいのですよ。
そんなこともあり、ここの渓流に沿った道路をドライブするのはとても気持ちがいいのです。
排気ガスをあまり出したくない場所ではありますが。。。
今年13年ぶりにバイクに乗るようになったら、青い森の最初のツーリング先に指定させて
いただきます(笑
奥入瀬渓流、十和田湖、田子町を通って実家へ帰る道のりは、バイクのいい練習コースです。。。
にんにくラーメンも喰えるし(笑

↑ここを世界遺産に登録しようという動きがあるみたいですね。
昨日からパソコン関係、調子悪くて更新が上手くいきませんでした。
←今日も早朝ドライブ、きついっす。。。ここを「ポチッ」と!
↑フェリー見ると乗りたくなるんですよね。。。
国道338の旅で脇野沢を通ると港にフェリーを発見。
ちょっと寄り道してみました。
下北汽船の運航するフェリーで津軽半島・外ヶ浜町(旧:蟹田町)と下北半島・むつ市脇野沢
(旧:脇野沢村)を1時間で結んでいます。
フェリーの名前は「かもしか」で乗客240名、乗用車20台乗船可能。一日2便(繁盛期3便)の運行。
航路図はこんな感じ。
このフェリーを使って私の赴任先の町から陸奥湾を一周するのも面白いかもしれません。
いつかバイクでやってみたいですね。

↑謎のオブジェとフェリー
そこでオブジェを発見。
これは、エビですか???

↑このオブジェ皆さんは何に見えます?
←さっき、実家でホタル見つけた。今日も「ポチッ」とお願いします。


























